ヴォルゴグラードのママエフの丘にある母なる祖国像は一生に一度は行くべき

公開日: : 2018ロシアW杯, 観光

ロシアワールドカップのポーランド戦を観戦後(現地レポはこちら)、スタジアム近くにある観光地ママエフの丘に登りました。

とにかく「圧巻」の一言です。写真で見る以上にデカいです。単純に「どうやって建てたの?」と疑問に思うくらいに巨大だし、自由の女神みたいに直立してるわけではなく非常に流動的でダイナミックな姿勢なので、重心的に倒れたりしないの?と思ったりもします。色々と不思議な像です。

ピン隊の一眼レフを三脚で固定して、タイマー機能で撮影しました。後ろで佇んでるポーランドサポーターが良い味出してるw

丘の頂上からは新設されたヴォルゴグラード・アリーナを見下ろせる形。満月がキレイでした。

丘に辿り着くまでに、実際に炎が祀られた巨大モニュメントの回りをぐるぐる回ったりするんですが(インスタのストーリーに動画上げたけど写真は撮り忘れた)、ドラクエ感半端なかったです。リアルにRPGの世界を歩いてる感覚というか。

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ロールプレイングゲームとかファンタジーの世界が好きな人は、一生に一度は行っておくべき場所だと思います。

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村上アシシ

1977年札幌生まれ。職業は経営コンサルタント・著述家。「半年仕事・半年旅人」のライフスタイルを2006年から継続中。南アW杯出場32カ国を歴訪した世界一蹴の旅を2010年に完遂。サッカー日本代表を追いかけて世界中を旅してます。Jリーグではコンサドーレ札幌のサポーター兼個人スポンサー。詳細のプロフィールはこちら

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