サッカーの本場イングランドで草サッカー 英国人は全然紳士じゃなかったw

2010南アフリカワールドカップ出場32カ国を巡る世界一蹴の旅を10年前と同じ日付で振り返るシリーズ。

2009年11月7日から11月11日までイングランドにいました。

これで出場32カ国のうち、日本、オーストラリア、南アフリカ、韓国、北朝鮮、オランダ、スペイン、ドイツ、フランス、スイス、イタリア、イングランドと12カ国訪問達成。

世界一蹴とは何ぞや、を説明した記事はこちら↓

イスタンブールからロンドンへのフライトで、出国する空港を間違えるという大失態を犯しましたが(東京でいう成田と羽田を間違えるみたいな)、何とかリカバリしてロンドン入り(トラブルの詳細は↓)。

ロンドンでは、6月のコンフェデ杯で知り合ったジャーナリスト、原田公樹さんの自宅にお世話になり、公樹さんが所属している日本人サッカーチーム、ロンジャパの練習試合に参加してきました。

落ち葉が散乱している天然芝の公園でフルコートサッカー。

プロのカメラマンに撮影してもらいました。

世界を旅しながらほぼ毎週のようにサッカーやってて、よくもまあ一度も怪我せず世界一蹴続けられたなと我ながら感心します。当時32歳だから、まだまだ身体も健康体だったということで。

結果は0-2で敗戦。。

英国人って紳士ってよく言うじゃないですか。

もうね、ヘディングでの競り合いとか、セットプレー時のポジショニングの小競り合いとかで「F●CK」って単語、何度聞いたことか。ジェントルマンの真反対を行くやばいおっさんたちでしたw

最後は仲良く記念撮影。

次の訪問国は南アです!6月にコンフェデ杯で行っているので、2度目の訪問です。



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